米沢市 ひだまり整体院の雑記 イメージ画像

旅行記

ホテルには早くチェックインし近くの和倉温泉総湯へ。年末ということもあり芋洗いとまではいきませんが混んでるねー。まさに老若男女すべての年代が集まっています。よく調べないで入りましたが風呂上がりは私の顔が異様に白くなっています。貧血ではないので美肌の湯だった
『和倉温泉』の画像

日本で唯一砂浜をクルマで走られる千里浜なぎさドライブウェイに行きたかったのですがなんと強風のため通行止め(泣)。仕方なく近くの海岸線沿いにクルマを停め気分だけでも味わうことに。その後は辻口博啓美術館に行ったり能登島をドライブしたりと。さて、時間になったと
『一歩』の画像

雨が止んだので、ひがし茶屋街まで徒歩移動。本当に金沢はコンパクトな街です。 ここは魅力的なお店がズラリ。ゆっくり見たかったのですが、またもや雷雨になり全部のお店には入れず数軒のみに。今度こそ雨が止む気配がなかったので仕方なくバスで金沢駅まで。ここで無計画
『三四味屋』の画像

どんなに無計画でも行きたかったのが兼六園。年末年始は無料開放で激混みになると聞いていたので、その前に訪れます。さすが金箔の街、金沢!徽軫(ことじ)灯籠二股の足が琴の糸を支える琴柱に似ていることから名付けられたそうです。確かに似ていますね。霞ヶ池に反射する
『兼六園』の画像

今回の旅行は泊まるホテルと食べるお店以外は無計画のまま出発しました。頭が仕事モードのまま移動中にOFFモードに切り替えていった感じです。石川県を目的地にした理由はもうすぐ北陸新幹線が開通するので混みあう前にと。出雲と同じ理由ですね。事前に「金沢はコンパクトな
『金沢城公園』の画像

何度も訪れたい温泉がある。それが福島の玉子湯。個人的に硫黄泉が大好物なのだ。吾妻小富士で軽く疲れたカラダにご褒美。そこに行く途中では丸々と肥えた猿の群れが道路にはびこっていた。クルマで近づいても全く逃げようとしなく、ふてぶてしい。神経質な米沢の猿とはエラ
『玉子湯』の画像

お釜の帰りは蔵王温泉の大露天風呂へ立ち寄り。4月に来たときはまだ雪があったので駐車場まで行けず先延ばしにしていた。噂には聞いていたが男湯は通路から本当に丸見え!正確には立て掛けられていたよしずの隙間からだが。数年前まではよしずすら無かったというから驚き。

昨日は天気がよかったので、ちょっと蔵王までドライブ。標高1500mから上は割と紅葉が進んでいた。しかし準備をして出発したにもかかわらずデジカメを忘れてしまった。 Oh No!晴れのお釜はなかなか観られないので画質には目をつむり化石に近くなった私のガラケーでパシ
『お釜』の画像

ふぃ~、函館最終日も朝から海鮮モノをたらふく食べてお腹がパンコパンコ。帰りは特急と新幹線で帰路に着く予定。スーパー白鳥青函トンネル内は全く景色というものがなく、ただの通過点なんだね・・・。しばらく海鮮モノが続いたせいか仙台に着く頃にはお腹が肉を求めてくる
『旅の締めは○○』の画像

二日目はレンタカーで函館から約40分の大沼国定公園へ。北海道は米沢に比べてガソリンが15円以上も安いスタンドがズラリ。うらやまし~大沼国定公園では一周約14kmのサイクリングロードを走って自然を満喫する。森から吹いてくる天然のクーラーの風に思わず「ここに
『大沼国定公園』の画像

↑このページのトップヘ